2019年に入りぱちんこは新規制・スロットは旧基準機15%規制や6号機への移行と射幸性は今までの機種より劣ってしまう事で業界全体が今後どうなるのだろう、と不安や期待が入り混じるチャレンジの年になるのではないでしょうか。

パチンコ業界は今までも様々な規制や変化がある中での今日に至る訳で今までも同様な変化はありました。

メーカーも今後どのような機械が業界でヒットするのか様々模索しながら開発を行っていくでしょう。

今年はこのブログを通し2019年の発売機種でどのような機種が貢献をするのかみたいと思います。

パチンコ発売機種

・ルパン三世 平和40,000台

・笑ゥセールスマンS&D12,000台

・P押忍!番長2 大都7,000台

・P春一番 ソフィア3,000台

・P藤丸くん P藤丸くん3,000台

・P犬夜叉 フィールズ3,000台

・フィーバーゴルゴ 三共10,000台

・PどらむエヴァGOLD ビスティ3,000台

・キングオブダーツ A-gon1,000台

・NOLSOL 大一5,000台

・Pコジコジ ニューギン3,000台

・Pデジハネ北斗の拳7天破 サミー12,000台

・おしおきくのいち忍法帳 高尾3,000台

スロット

・蒼天の拳 サミー25,000台

・聖闘士星矢SP 三洋15,000台

・花の慶次剛弓 ニューギン1,000台

・フィーバークィーンⅡ 三共2,000台

・AKB48エンジェル 京楽3,000台

・島漢 平和4,000台

・戦国BASARA エンターライズ1,500台

・ゲッターロボ 京楽100台